工藤塾は、国公立大学医学部合格、東大・京大に現役合格させることを専門にした静岡市葵区にある 高校生・中学生・小学生からの医学部受験予備校です。

合格体験記

本校卒業生の合格体験記です。

杉本君

浜松医科大学医学部合格 杉本君

 私は、第一志望の浜松医科大学に現役で合格しました。
浜医はセンターの配点が大きいため、センターで91%取ることができたのが合格につながったと思います。

 工藤塾には中学3年で入塾しました。工藤塾は個別授業で、内容は学年に関係なく、私の苦手なところや深く学びたいところに応じた授業をしていただき、確かな基礎力を身につけられました。

 私は特に英語が得意になりました。工藤塾で教わった、文脈や文構造を押さえた英文読解は、
どんな問題にも通用すると思います。また、苦手意識のあった理科は、現象の起こる理由を詳しく解説していただき、浜医でも通用する学力を身につけることができました。

 工藤塾には感謝しています。

2017年度合格杉本君


川崎医科大学医学部合格 Y君

 僕は2年間浪人をして医学部に合格することができました。現役時代は医学部に挑戦すること自体鼻で笑われてしまうような学力レベルでした。(センター試験で言うならば総合60%程度)しかし、この2年間みっちり工藤塾で学んだことにより1つ1つの科目の理解をしっかりすることができたのが合格の理由だと思います。

 既卒コースは5人1クラスの集団授業でした。一般的な予備校のような大教室での集団授業とは違い、同じクラスの仲間と談笑することができたので浪人生活の良い気分転換になりました。また、1対1の個別指導とも違って自分が負けたくないと感じるような競い相手が近くにいることで勉強に対するモチベーションも独りで勉強し続けていた時よりも高かったです。この授業体制は僕にとってとても心地よいものだったので工藤塾には感謝しています。

2017年度合格体験記Y君


北里大学医学部合格 O君

 医学部受験に限らず、全ての受験に必要なことは、自分のできないことをなくすことだと思います。試験はよく考えてみれば簡単なもので、その大学が求めてくる問題の範囲や面接内容を、試験当日までに完璧にすれば良いだけです。

 その点、受験に膨大なデータを持ち、志望校の入試の範囲で私のわからない所を重点的に整理し、わかるまで丁寧に教えてくださった工藤塾さんがいたからこそ、今回の合格があったのだと思います。

 また、長期休みしか通塾できない私が、高校寮に帰っても一人で勉強できるように、勉強方法やオススメの参考書を教えてくださったことにも、とても感謝しております。ありがとうございました。

2017年度合格体験記O君


東海大学医学部合格 Kさん

 私は現役の時、静岡県内の公立の進学校に在籍していました。高2の春より医学部を志望する様になり、高3の受験の時期には医学部受験で闘える学力を持ち合わせていませんでした。その結果医学部受験は失敗に終わり、高校の先生からは「お前は医学部に合格するのにあと3年はかかるな。」と言われていました。

 医学部受験は多浪すると不利になると言う噂を聞いていたので、何としても1浪で医学部に合格しなければならないと考え、工藤塾への入塾を決めました。

 工藤塾では曖昧だった事をよく解る様にして頂きました。その後自習室で自学自習を徹底的にやり、「解る」から「出来る」に変えていきました。

 そうして1年で東海大学医学部に正規合格することが出来ました。高校の先生もとても驚いていました。工藤塾に入塾していなければ1年で医学部に合格することは出来なかったと思っています。感謝しています。本当に本当にありがとうございました。


杉本君

浜松医科大学医学部合格 杉本君

私は、国立の前期で冒険したので、後期では浜松医科大学を受験し、合格しました。募集人数が10人と非常に少なく、しかもセンターの配点がとても大きいです。

私は、高1の夏に工藤塾に入塾しました。その後1年半、授業をしっかり受け、宿題をやることによって、高2の冬に、センター試験で80%とれました。高3の夏からは、毎週塾でセンター試験形式の問題を解きました。そのおかげで、センター本番では、目標の9割をとることができました。

センターで90%をとれたので、後期の浜医に合格できたのだと思います。ちなみに、小論と面接も工藤先生に教えていただいたようにやりました。有難うございました。

2015年度合格体験記杉本君


昭和大学医学部合格 S君

昭和大学は理科の配点が大きいです。現役生は浪人生に対して理科で差をつけられてしまうことが多いので、先取り学習をして、演習の時間を確保することが大切です。

僕は塾で化学を高1の夏〜高2の夏で1周、物理を高2の1年で1周勉強しました。先取りで学習したことによって、たっぷりと演習をすることができました。

また、演習では、担当の先生が僕の弱点を何度も補ってくださったので、弱点を減らすことができました。

工藤塾の理科を先取りするカリキュラムのおかげで、理科で高得点を取り、昭和大学に合格できたと思います。

2015年度合格体験記S君


東邦大学医学部合格 M君

東邦大学は理科の配点が大きいので理科をしっかりと勉強することが大切です。

僕は、高2の春から物理の勉強を塾でとりました。高2の一年間で「物理のエッセンス」という参考書を勉強しました。担当は福屋先生でした。福屋先生はその参考書よりも詳しく、また本質的に教えてくださったので、大変深く物理を理解することができました。

高3の時は、「名問の森」や「新物理入問演習」などの問題集を使って演習をしました。福屋先生は僕がよくする間違いを知っていて、そこの対策を丁寧に何度もしてくださいました。

福屋先生のおかげで物理を得意科目にすることができたと思います。ありがとうございました。

2015年度合格体験記M君


順天堂大学医学部合格 F君

僕は受験勉強にとりかかる時期が遅かったため、受験勉強を始めてからは必死で取り組みました。授業で先生たちから習った事を自由自在に扱えるようになるよう授業で取り組んだテキストの反復や授業の後の復習はしっかりと行いました。普段の演習でも特に理系教科では解き方にこだわっていました。そうした演習の積み重ねが力となって医学部に現役合格する事が出来たのだと思います。最後に、工藤塾に入った時は英語に苦手意識がありましたが授業を重ねるうちにしだいになくなっていきました。物理や化学も授業を通して本質を理解する事が出来、一気に実力をつけたと思います。先生達には感謝しています。ありがとうございました。

2014年度合格体験記F君


ご質問・ご相談・お問い合わせはこちら!!

powered by Quick Homepage Maker 5.0
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional